



雄大な立山連峰をイメージして造った「立山連峰パノラマ大浴殿」は、四国の青石や赤石などを中心に全国各地より集めた銘石・奇石をふんだんに使用しております。
源泉は、湯温75度の温泉が湧き出、湯量豊富。泉質は食塩泉と硫黄泉が混合している全国でも珍しい「含硫黄−ナトリウム・カルシウム−塩化物泉(硫化水素型)」。
高度の泉質から、多くのお客様に“体調が良くなった”との声をいただいている名声高き温泉です。
自然の恵みと迫力を存分に満喫いただければ、金太郎さんのように全身に力が溢れ、元気一杯、健康になることでしょう・・・
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昭和40年、地下約1,000メートルの掘削により湧き出した、含硫黄―ナトリウム・カルシウム―塩化物泉(硫化水素型)。
湯量豊富な75度の天然温泉です。
他にも、高血圧・動脈硬化・金属中毒・糖尿病・慢性胃炎など様々な病気に効能を発揮します。
名前の由来は、創業者・石黒七平が「金太郎さんのように全身に力が溢れ、元気一杯に、健康になるように」という願いをこめて付けられました。
昭和40年創業当初は、東京オリンピックの選手村本部を移築し、当時は大変話題になりました。